
目次
- 再生数を追うと判断を誤る
- 応募から逆算して考える
- 見るべき数字・見なくてよい数字
- 毎月の記録シート
- いつ判断するか
こんな方にオススメ
- SNSを続けているが成果が分からない経営者様
- 社内で「効果があるのか」と問われている担当者様
- 続けるか止めるかを判断したい法人様
SNSの成果を再生数やフォロワー数だけで見ていると、判断を誤ります。伸びているのに応募が来ないことも、数字が地味でも採用につながっていることもあるためです。見るべきは、応募に至るまでの流れのどこが動いているかです。
本資料は、目標とする採用人数から逆算して必要な応募数を出し、そこに向けてSNSのどの数字を見るかを整理できる記録シートです。当社の支援実績では、応募いただいた方のうち入社に至るのは4人に1人程度が目安で、この考え方をもとに逆算できるようにしています。
この資料でできること
- 見るべき数字を絞り込める
- 採用目標から必要な応募数を逆算できる
- 続けるか見直すかを、感覚ではなく数字で判断できる
本資料は、介護・医療・福祉の法人様を100社以上支援してきたケアプラが作成しました。自事業所の状況に合わせたご相談は、お問い合わせよりお気軽にお寄せください。